水素エネルギー 【解決方法Q&A/疑問攻略/テクノロジー】
Q&A:水素エネルギーについて? 解決方法/評価
・大学一年生です。脱炭化水素エネルギー社会についてプレゼンすることになりました。1、現在のエネルギー環境問題、二酸化炭素の削減と石油枯渇2、エネルギーに関する現在、我々の利用している技術3、これからの技術とそれを実現するための課題これらの内容について調査および検討を加え、2020年のエネルギーフロー像を書くことになりました。この分野の知識があまりないためにどんなことを書けばよいのかわかりません。インターネットで調べても1、2、3の関連性が持てずまとまりのある文章(プレゼン)ができそうにありません。どんな内容でプレゼンしたらいいのか案をください。よろしくお願いします。
・水素エネルギーについて、特にコストなどについてお詳しい方にお願い致します。水素エネルギーについて興味があったのでいろいろ調べていたら以下のページを見つけました。ttps://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/events/FA/nedoeventpage.2008-06-18.1414722325/30ed30fc30de30c32008524d534a.pdf水素1Nm3当たりの価格が110~150円くらいとあったのですが、ガソリン1リッターと同じエネルギーを持った水素の体積(Nm3)はどのくらいなのでしょうか?ガソリン1 ℓ=水素100gと聞いたこともありますが、本当なのでしょうか(だとすると簡単に計算できますが)また、車を1km走らせるとき、ガソリンと水素ではどちらが安く走らせることができるのかなど、お詳しい方がいらしたらお願い致します。できれば、質問ばかりでなく、関連情報を自分でも調べたいので、詳しく乗っている書籍やホームページなどを紹介して頂けないでしょうか?
・学校の授業で新エネルギーについて学んでいます。私は水素エネルギーについて発表することになりました。水素エネルギーの歴史がインターネットで調べてもあまり出てきません...詳しく、そしてできるだけ分かりやすく説明してある本などはないでしょうか?知っている方、オススメの本があれば教えてください!!
・水素エネルギー実現は、だいぶ先?今、代替エネルギーとして期待されている水素エネルギーですが、 前に本でインフラに莫大な金額がかかり、技術的にもまだ問題がやまずみで 水素エネルギーまだ先であると書いてありました現在は、どうなっているのでしょうか?(本は、オーム社 水素は、石油に代われるか?) また、コージェネによる電気と熱の利用をしなければ環境効果は薄いとも あったのですが本当なのでしょうか?
・全てのエネルギーは低温の熱エネルギーになり、エネルギーとしては利用できないと聞いたことがあります。これを打開しないと地球の未来はないと思うのですが、人類はどうする気なのでしょうか?水素エネルギーも所詮は化石燃料にたよってできた副産物だと思うのですが…。風力、太陽光、水力も、すべては化石燃料なしでは作れないと思うのですが…。
・知識が曖昧なので大体で質問します。次世代エネルギーとして水素エネルギーの開発が進んでいますよね?水素って酸素と結合してエネルギーを生みだしてその後は水しか発生しないものですよね?これって水爆とは違う原理ですか?ウラン?プルトニウム?使った原爆よりずっと水爆の方が強力って聞いたんですが・・・。今開発されてる代替エネルギーの水素自動車って事故起こした時大爆発なんて事にならないの?かなり気になってんですけど?水素と酸素の化学反応って水しか生まれないって聞くけど発生するエネルギーがすごいんでしょ?素人知識なんで聞いたことそのまま書いてますが・・・。もし僕が言ってることが事実なら、大変な課題ですよね。
・水素水素うたわれてますがどうなんでしょうか?どう考えても工程を一段階増やすのでロスが発生すると思うのですが。確かに化石燃料枯渇が騒がれている昨今、化石由来の燃料に頼ることをやめることは非常に前向きなことだと思いますし建設的でいいことだとは思います。 石油以外由来エネルギー(太陽光など)→水素 であればいいと思いますが、どう考えても石油由来エネルギーよりも石油以外由来エネルギーが少ないと思います。 つまり現存のエネルギー機構では十分水素を供給することは不可能だと思いますし、いささか世間へのその点のアピールが不足していると思います。 水素エネルギー社会を支えるためには水素関連の開発だけではなく、より根本的なエネルギーシフトが重要になってくると思いますが、さまざまなメディアにおいてそれ以外の宣伝がされていなさすぎだと思います。 私としては、高速増殖炉の早期開発と電気自動車の発展を優先させたほうがずっと早いと思うのですがどうなのでしょうか? また水素を燃料とした内燃機関(マツダのロータリーなど)が開発されていますが、あれに私は懐疑的です。電力モーターであれば内燃機関と比べて飛躍的な効率の改善を見込めますが、内燃機関では燃料が変わっただけで大した進歩は望めないと思います。すでに燃料電池が50パーセントを超える効率で発電できているのに、原理的に30~40パーセントで限界の内燃機関を開発するのでしょうか? それに燃料電池といっても、結局は多くの場合は電気→水素→電気と言う形で電力の運搬しやすくなった形だと思います。 燃料の補給が迅速に行える水素の形ですが、より高性能な電池、たとえば超高速充電ですとか、すべての電池を共通化(あるいは数種類に)して全国どこでも補給可能にするとか。 こういう感じに基本的な技術を一国があるいは世界で一丸となって開発するほうが、未開の技術を個々に開発するよりもずっと早い実用化が可能だと思います。 本気で石油ではないエネルギーに頼ると言うのなら、こうしたほうがいいと思います。 環境問題さえも企業や国家の都合のいい宣伝の場なのでしょうか?
・水素と石油を比較する単位、換算方法について質問です。水素エネルギーについて調べているのですが、「現在日本はこれくらいエネルギーを消費しているから、水素を代わりに使うなら水素はこれくらい必要です。」ということを言うための水素と石油を比較する単位や換算方法がなかなか見つかりません。何かないでしょうか?よろしくお願いします。
・「水素エネルギーはCO2を排出せず、水しか出さない」といわれます。それは事実だと思うのですが、逆に水蒸気の放出量が増えすぎたら温暖化するということはないのでしょうか?水蒸気も温室効果ガスですよね?水蒸気は雨になって降ってくるので結局は問題ないということになるのでしょうか?
・ガソリンに代わり水素エネルギーとかいわれていますが危なくないですか
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